2013年05月22日

ほんのひととき6月号

相生らじおをお聞きくださってありがとうございます。
ほんのひととき6月号をお届けいたします。

今月の特集は「子ども劇場」です。
「子ども劇場」とは、
図書館で絵本の読み聞かせや人形劇、音楽などのお楽しみ会を開いている
7つの団体の総称です。

以前、元気人紹介の番組でご紹介したことがありますので、
どうぞまたお聞きくださいませ。

今回、子どもの読書活動を推進した活動が認められ、
文部科学大臣表彰を受けられました本ぴかぴか(新しい)

平成12年から活動をはじめたとのこと。
継続した活動もたいへん大きく評価されたそうですわーい(嬉しい顔)

本当におめでとうございます手(パー)
とても誇らしく思います。

ではどうぞお聞きください。




今月のおススメ本はハカセさんです。
クオレ紹介のハカセ

来月もどうぞお楽しみにるんるん

収録は5月11日土曜日、相生市立図書館3階応接室にて行いました。
ディレクター:Hanako
収録・編集:出口
posted by 六助 at 22:23| Comment(3) | ほんのひととき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
元気人祭りの時でしたか、ストーリーテリング(ロウソクのやつ)一度拝見したことがあります。とても良いですよね。感動しました。
僕は同じ日にギターで朗読(詩)のBGM演奏をしたんですが、ああいうのまた機会があれば体験してみたいですね。
Posted by よっさん at 2013年05月23日 08:53
いつもお聞きいただきありがとうございます

ある場所での朗読会を秘かに企画中であります
まだまだ妄想段階ですが、もう少し容になりかけたらお誘いしますのでその時はご一緒ください
Posted by aioi joe at 2013年05月24日 02:55
よっさんさん

コメントありがとうございます。
元気人祭りのときのストーリーテリング、私もよく覚えています。ぞうじるし本ぽの発表でしたね。本編で話しているのは、その時の経験です。
ぞくぞくっとするほど感動しました。まさに「お話の世界」に引き込まれた体験でした。

何も見ないでお話をされましたが、本を丸暗記(?)というのでなく、頭の中で言葉を紡ぐというような感じでした。単に「朗読する」ではなく、「物語を語る」という印象を受けたのを思い出します。

もう一度聞きたいなあと思いながらずいぶん時間がたってしまいました。読み聞かせとかストーリーテリングというと、子どものためのものと思われがちですが、あながちそうでもないですね。大人のためのストーリーテリングもありですね。
Posted by Hanako at 2013年05月27日 22:35
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